プロフィール

profile

DJ BABY

                 

[本名] 斎藤 正紀(MASAKI SAITO)
[出身] 神奈川県海老名市
[在住] 東京都江東区
[生年月日] 1965年8月20日

都内にて月曜~日曜まで様々な店舗でレギュラーを持ち、年間のDJ出演日数は実に300日を越える東京DISCOシーンのアイコン。

70年代…80年代…他、年代、ジャンルを越えた豊富なバリエーションを巧みに使い分け、MCパフォーマンスをまじえたクイックリーなDJプレイで、ダンスフロアーを最高潮まで盛り上げている。

84年よりDJとしてのキャリアをスタート。
現在、日本最大級のDISCOイベントとして知られる「CLUB DIANA」の毎週水曜日をオープン当初からプロデュース兼メインDJを担当。

DISCOの代名詞、そしてDISCO復活で現在も再注目される「MAHARAJA」で毎週開催されるDISCOイベントのResident DJを担当。

他、多数レギュラー出演中。

これまで、80年代には新宿東亜会館(第二東亜会館ビル)、90年代には銀座「M-CARLO」、2002年に復活した「XANADU」等のチーフDJとしても知られる。

80年代初頭MCを入れながら曲をつないで盛り上げる…当時の大箱スタイルに影響を受けDJを始める。

1984年3月より 、厚木にあったDISCOで経験を積み、80年代後期には、当時新宿歌舞伎町のDISCOビルだった東亜会館(第二東亜会館ビル)の各店でレギュラーDJプレイ。

以後、「GREECE」「RADIO CITY」など。

   

90年代には、毎週水曜平日に関わらず800名を超える大人を集めたダンスクラシックスイベント通称『水M』が大きく話題となった、銀座「M-CARLO」のチーフDJを務める。

 

 

その経験を生かし、2002年4月青山(後麻布)に復活したDISCO「XANADU」のチーフDJに抜擢。まもなく平日から連夜超満員となりDISCO復活ブーム到来とメディアでも多く取り上げられた。

その頃までに、DISCO世代を中心に広く支持され、懐かしのDISCOをテーマにしたイベントを中心にシフトする事となる。

『PLATONIC SEX』オダギリジョーDJ指導(‘01年/東宝


『パパイヤ鈴木ENJOYダンシング!』出演(’05年/NHK教育)。

2013年10月『GIVE ME UP』(‘86)などで知られるシンガー“マイケル・フォーチュナティ”と共演。

TRAILER MOVIE

AFTER MOVIE

2017年3月『SUPER SKYTREE DISCO 2017』千秋楽ラスト出演。


2017年7月『お台場ダンスフェスSANCTUARY 2017』出演。

2018年1月・2月(二公演)『SUPER SKYTREE DISCO 2018』出演。

2018年7月『お台場ダンスフェスSANCTUARY 2018』出演。

2018年サタデー・ナイト・フィーバー上陸40周年イベント<ユニバーサルミュージック>DJ。

2018年9月26日『No.1 DISCO』mixed by DJ BABY<ビクターエンターテインメント>発売。

     


[その他の活動歴]

CD監修、解説、選曲

NON-STOP MIX,REMIX,EDIT等

TV,FM製作,出演

展示会MC&DJなど…

[ディスコグラフィー]